楽と好き

夫・幼い娘2人と暮らす40代主婦の日常。子育て絵日記中心です。

幼稚園のお友達関係

 

登場人物は全て仮名です。

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↑配役の説明

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漫画では長女(4歳)との会話がスムーズに進んでいますが、実際は話しかけてもまずは無視をされます(笑)

 

『背が高い』に限らず、『小顔』と言われて嫌な気持ちになる人もいるそうですよ。

何が誉め言葉・貶す言葉になるかわからないですね。

 

今のところ、大きなトラブルなく幼稚園生活を満喫している様です。

 

調乳の2・3分がとても長い【母乳育児に挑戦⑳】

こちらの続きです。

rakutosuki.hatenablog.com

 

2015年の話です。

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母乳があまりでないので、赤ちゃんの主な栄養はミルクでした。

産院では『母乳を先に与え(左右のおっぱい各10分)、その後にミルクをあげる』様に言われていました。

 

その順番にする理由はこちら。↓

rakutosuki.hatenablog.com

注意:産院によって考え方は違うと思います。

 

ミルクは作り置きはせずに、飲ませる時に作ると教わりました。

調乳をしている(ミルクを作っている)2・3分間、赤ちゃんはずーっとギャン泣きです。

前から何度も書いていますが、泣き方が激しすぎて泣かれるとこちらの気持ちは焦るし怖いしで、泣かれることが私にとってとてもストレスでした。

 

赤ちゃんがおっぱいから口を離したその瞬間に、ミルクを赤ちゃんの口に含ませられたら良かったのですが、なかなかうまくできなかったんです。

 

おっぱいの時間が終わる時間を考えて熱々のミルクを作り、おっぱいの後にすぐに取れる場所に置いておいたのに、結局おっぱいに時間がかかり過ぎて、赤ちゃんにはあげられないほど冷たくなっていて、温め直したり作り直す羽目になったり・・。

 

理由は分からないけど、赤ちゃんがミルクを飲まなくて、結局作ったミルクを捨てる羽目になった上、哺乳瓶の洗浄・消毒という無駄な労働が増えたり。

その無駄な労働が終わった矢先に赤ちゃんがミルクを求めてギャン泣きして、またミルクを作る羽目になる・・。

 

ただでさえ大変な新生児育児。

二度手間なんかで時間と体力を無駄使いしてる場合ではありません。

 

そんなわけで先にミルクを作っておいても、それが吉とでるか凶とでるかは毎回違うので、二度手間を避ける為に、先にミルクを作っておくことはやめました。

 

実家では赤ちゃんと私は主に2階の和室で過ごしていたのですが、ミルクを作るためのキッチンは1階。

(赤ちゃんに異常に興奮した実家の愛犬が主に1階で過ごしていたので💦我々は2階にいました。)

とても遠く感じました。

 

産後に階段の猛ダッシュを何十往復としたので、体には悪いことをしたと思います。

 

二女が新生児の時にはお湯を保温できるポットを買い使いました。

80℃くらいに設定しておけば、はやく粉ミルクは溶けるし、はやく適温まで冷めるし、調乳のスピードが上がりました(*'ω'*)

 

続きます。

 

親を超えるも何も、もう超えてる

 

二女(もうすぐ3歳)は来年の春から幼稚園にいく予定です。

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私(ショボイ)だけでも超えてもらわないと困る

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自転車で走っているうちに鞄が落っこちたのですが私は気づきませんでした。

何がスゴイってそれを小さな二女が知らせてくれたってことです。

(鞄は前に積んでいたのに気付かない私もどうかと・・・我ながらボケっとしすぎ)

二女からの指摘に慌てて来た道を戻ると遠くに私の鞄が!

早くも娘に助けられてます。

ただ『鞄が落ちたよ』と言えないところはやっぱりまだ2歳(*´ω`*)